かいわれ大根とほたてのレモン焼肉のたれ炒め

かいわれ大根とほたてのレモン焼肉のたれ炒め

いわゆる市販の焼肉のたれやめんつゆ類は本当に便利な一品。
私自身は、焼肉やらめんつゆ本体として使うよりも
料理の味付けの一貫としてよく使用します。
メーカーがその威信をかけて研究した一品なわけですから
素人がいろいろこねくりまわして作るよりよほどおいしくできちゃうのよね。
これは使わないともったいない。

で、この一品は焼肉のたれ、をほたてに使用したもの。

かいわれ大根が味の面でも彩りの面でも活躍している一品です。

詳細はこちら↓
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今日のBGM
one-sided love
Luv and Soul
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できる社長の思考とルール

できる社長の思考とルール

旅行に来てまで仕事がらみの本をよむこたあないんだけど
でもやっぱりよそ様の商売を見聞きするのはやはり面白い
ましてや、それなりに成功を収めた人たちの話ときたらなおさらです。

この本は表紙にあるようにカンブリア宮殿で繰り広げられた社長と
村上龍氏(とときどき小池栄子さん。でも彼女はいわゆるただの
かわいこちゃんアシスタントにとどまっておらず、素朴な感想
素朴な疑問をぽんと投げてくれ、対談での思わぬアクセントに
なっています)の対談をまとめたものです。

カンブリア宮殿そのものは、私にとってはすきでもあり嫌いでもある番組です
とりあげられる社長さんは企業の大きさから種類から経営手法からさまざまですが
一流の人たちの言葉は単純に聞いていて面白い。これが好きな理由。

嫌いな理由は村上龍氏の「したり顔」
ついつい、「お前にえらそうに言われたかないよ」と思ってしまうんだよなあ。
作家さんにわかるんかい、というある意味ちょっと差別的なことを
ついつい思ってしまうわけです。

本を読んでみて思ったのは「したり顔」ではあるけれど、ちゃんと取材相手を
調べて番組に臨んでいるのね、ということ。
そんなこと、当たり前かもしれないけど、取材の対象はどこまでも広いわけです。
なにしろ世界の全企業のいずれか、なのだから、それって結構難しいことのはず。

もちろんこれは番組スタッフの人たちの事前の綿密な準備があってこそでしょうが
村上氏本人がちゃんと理解していないと、社長の答えにさらなる突込みを入れる
ことはできないはずなのよね・・。それって番組を見ただけではなかなかわからず
文字面にしてわかったことだったりします。
またいつもいつも社長と話がかみあっているわけでもなく
社長にバッサリ「それは違いますね」と切られているってことも本でわかり
ちょっと番組に対するイメージも変わったりしました。

各社長の言葉で私の心に響いたのはES、すなわち従業員満足度に関する言葉。

発見の喜び、創造の喜び、それから上達の喜び。
勉強でもそうですが、特に発見の喜びというのものは大きい。
だからこそ優秀な上司は部下に発見の喜びを教えるけどだめな上司ほど
それを失わせてしまうんです。(くら社長 田中邦彦)


データを基本にしながらもみんなの意見をそこに入れて納得感を得られるように
することが必要です。(キリン社長 加藤壷康)


やはりローソンはローソンの生い立ちがあるわけです。社員のプライドはそこにあるし
加盟店のプライドもそこにある。そういうものは大切にしないといけないのではないか。
それで非効率なものは受け入れてその代わり何を改善すればよいかを考えよう、というように
変えたんです(ローソン社長 新浪剛史)


どの社長もある程度トップダウンを利かせてきた社長が大半で
トップダウンとESとの両立はなかなか容易ではないのだけど
登場する社長たちは自分のビジョンを描きながらも
従業員にいかに自主的に動いてもらうかに心をくだいているのだなあ
ということがわかります。

キリンの加藤社長の言葉がもっとも端的だと思うのだけど
ESって結局ベースは納得感なのではないかな、と思います。
納得すれば仮説の段階であっても動けるし、失敗しても
やり直せる気力を取り戻せるはず。
納得のベースは、筋の通ったロジックでもいいし、熱意や
人情であることもある。理想をいえばたぶん両方あるのが
望ましい。
本の中の社長たちからはそんなことを教わった気がします。

今日のBGM
LOVE LETTER
Luv and Soul

テーマ : 最近読んだ本 - ジャンル : 本・雑誌

弔辞 劇的な人生を送る言葉

文春新書から出ている至極の弔辞。
選ばれただけのことはあり、感動的な弔辞がたんまり。
那覇までの飛行機の中で読んだのですが、涙をおさえるのが大変でした。

意外であり、かつ感動的だったのは政治家の弔辞。
社会党の政治家に対して自民党の政治家が、自民党の政治家に対して社会党の政治家が、
語っている弔辞は、互いに痛烈に批判しあいながらも究極の目的は同じであること、
意見を闘わすことが論を深めることをわかりあっているからこその互いへの敬意、
仕事への誇りは読む者の心を熱くします。

あとは有名なタモリの弔辞もあらためて読むと本当にすごい。
タモリもすごいけど、この弔辞をもたらした赤塚先生はやはりただ者ではない、
ということを感じさせます。

あと私の涙腺を刺激したのはカツオの声をやられていた高橋和枝さんへ送った弔辞の末文。
「カツオ、桜が咲いたよ、散歩に行かんか」

送られる方も送る方も両方の人生がクローズアップされる弔辞を集めて本にした
編集者の企画力に脱帽の一冊です。

今日のBGM
He Don't Know
Huey Lewis and The News

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那覇にいます



実は今日から夏休み。これから与論島に行くんですが、
トランジット迄時間があるので、那覇でランチ。

本当は赤とんぼというお店に行きたかったのですが、
今日のお天気はあいにくの雨模様。
赤とんぼは基本テイクアウトなんでちょっとこのお天気じゃきついってことで、
コザの名店チャーリータコスの国際通り支店へ行ってまいります。
沖縄で本格タコスを食べるのは初めて。
楽しめです。現地リポートはまた後日。

今日のBGM
Bird Land
Quincy Jones

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徒然草

学生時代の得意科目は外国語と国語。
国語は古典が特に好きで。
大学受験のノウハウ本には「古典は外国語と思え」なんてありましたが
使われている単語の意味合いこそ現代と異なっていても(をかし=おかしいではなく
趣き深い、とかね)外国語ではやはりなく、行間に漂う読後感は
言葉を超えた感情を呼び起こされ、それがなんとも好きだったんですよね。

女子の間で好評だったのはあさきゆめみしの影響もあって
源氏物語でしたが、私はあまり源氏は好きじゃなく。
だってただの女たらしの物語じゃないですか。
しかもそれを女性が書いて、さもすばらしいことみたいに書いてるのって
どうなのよ。

清少納言も「私って美人なうえに教養もあるのよ。おわかり、ふふふ」
という感じでいけすかなかったのですが
私を古典好きにしたのは、ひとえに兼好法師様のおかげでございます。

下手するとただの嫌味な説教になるところ、なんともおかしみのある文章で
表現している様は当時中3の私のハートをわしづかみ。

特に私のハートをわしづかみにしたのは
味噌を肴に一杯飲んだという一文。
中学生でなぜそこか?というか中学生相手にその出典はどうなんだ?
と思いますけど、「いいなあ、このおっさん」というのが当時の
私の感想でありました。

好き、とはいえ、大学受験を終えてから古典を原文で読んでみようという
気力はおきませんでした。やっぱりしんどいもの。
今になってどうして読んでみようと思ったのか、我ながら不思議なのですが
魔がさしたのかなあ。

最後のあたりは仏法の知識がいるものだったりしたのでちょっとしんどかったのですが
前半あたりは意外にすんなり、すいすいいきました。
きれいごとで終っていなくて、真相をズバッといってる様子が実にこのましいです。

人はかたちありさまのすぐれたらんこそあらまほしかるべけれ

女にたやすからず思われんこそ。、あらまほしかるべきわざなれ


なんて、堂々と言うのはちょっと勇気がいるけど、実際のところそれはそうなんだよね、
というようなことをさらっと書いてみて、洒脱な風を出しておきながら

名利につかはれて、閑かなる暇なく一生を苦しむことそ愚かなれ。
という出家した法師ならではの無常観もちゃんと表現しています。

とにかく、多くを語らず、主張せず、争わないことをよしとする兼好先生が
今の中途半端にアメリカナイズされた日本人の状況を見たら
さぞやなげかれるであろう、としみじみ思いました。

また一方でなんだか疲れ、うつ病率も増えている今の近代日本ってやはり
日本人のDNAにあわない生き方を無理くりしているからかしら?なんてことも
思ってみたり。

近現代にいきる私からすると思っていることをはっきり言わないのは
気持ち悪かったりするけれど、あまりあからさまにいいたいことを
言い過ぎるのもなんだかぎすぎすすることがあるのも事実で
難しさも感じる今日この頃だけに、兼好先生の一文はひとつひとつ
心につきささりました。

読み取るのはやはり大変だったけど
でも一冊読破してみてやはり兼好先生は大したものだ、と思いました。
今エッセイストとか言われている人たちが語っていることは先生に比べれば
やっぱり軽いわ~。いや軽いのもいいんだけど、そればっかりじゃやっぱりね。
洒脱でかつ深く重い、そういう「随筆」の出現が待たれるよなあ、と古典を
読んで思い至った次第です。

今日のBGM
Workin for Livin
Huey Lewis and The News

塩鮭とたまねぎのバター蒸し

今日は久々涼しい、というかむしろ肌寒いくらいの気候ですね。
これぐらいの気候が体的にはうれしい感じ。

暑いときは食欲が減退するし、料理で火を使うのがしんどい。
火を使わずに料理できるものについついシフトしがちです。

ということで作ってみたのがこちら
塩鮭とたまねぎのバター蒸し

詳しい作り方はCpicon 塩鮭とたまねぎのバター蒸し by あこぽっぽを参照あれ。

原作でドレッシングを使っているところ、私はレモンオンリーにしてます。
塩鮭のお塩が結構きつかったんで、それでちょうどよい感じでした。

白ワインと一緒にいただくとなんだかちょっとしたカフェご飯みたくなりましたですよ。

ごちそうさまでした。

今日のBGM
24/7(DJ KAORI{Big Dawg}Remix)
Luv and Soul

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極度乾燥

おもしろ日本語はアジア圏で発見することが多く
欧米での発見率は低い、という認識でいたのですが
(あれだけ日本のアニメブームだったフランスにおいても発見には至らず)
日本語教育に熱心なオーストラリアで発見

極度乾燥

極度乾燥!
しかもなんだかわからんけど()付きで命令形

Super を極度と訳しちゃうそのセンス
()付の意味不明な注釈。
このブランドの名付け親の日本語レベル、これいかに。

中国においては日本語がついていると
=日本で売られている と錯覚され
=高級品
という解釈がなされる故
めちゃめちゃでもいいので日本語をつけてみている
ようなんだけど、オーストラリアの場合は一体どういう
意味合いなんだろ?

今日のBGM
If This is It
Huey Leiws and The News

ほんとここ数日めっちゃ暑くなりました。
暑くなったらやっぱ、この曲のばかばかしい
PVみたくなりますよ。ほんとかわいらしいPVで
HUEYさんの魅力全開です。

テーマ : オーストラリア - ジャンル : 海外情報

ほうれん草とわかめのさっぱり和え

いやあ、毎日暑いっすね。
私は結構大食漢なんですが
毎年夏はぐっと食欲が減ってしまいます。

平日は昼を食べて後はもう、夜おかずぬきでご飯を一膳食べたら
もう十分って感じ。
まあ別におなかもすかないし、いいっちゃいいんですけど
でもビタミンとかミネラルとかちゃんととらないといけないんで
そこは無理してでも食べないと。

ということで、作ったのはこちら

ほうれん草とワカメの和え物

写真にしちゃうとわけわからなくなりますが
ワカメとほうれん草の和え物なのよ。
だし汁とおしょうゆ、おろししょうがで和えてます。
ワカメは知人にもらった宮古産。いつもの乾燥ワカメとはものが
違いますよ。おいしい!!

これからますます暑くなってまいります。
体力つけてのりこえなきゃね・・。

今日のBGM
Rehab
Amy Winebhouse
けだるいボーカルと対照的なホーンがなんともカッコイイ。

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シドニー 街観

オーストラリアには旅行ではなく、ちょっとした用事で行ったので
正直、事前の情報収集はほぼほぼ0状態で訪れました。

事前の勝手な印象的には
緑が豊かで気候は温暖で
人々はなんだか陽気で明るくて、のんびりしている、
というイメージ。

実際は、といいますとほぼほぼイメージどおりでした。
ほんの数日で何がわかるんだ、というご意見もありましょうが
なんといいますかね、眉間にしわがよったような人があんまり
いなくってみんな本当にのんびりシドニーはオーストラリアの
まさに中心地なのでしょうが、
それでも、広い公園があり、合間合間に並木やら芝生やらがあって
人々はのんびりそこで散歩を楽しむ、という理想郷のような
空間がありました。

そんな中で一つ意外だったのは
なんとも趣きある伝統ありげな建物があちこちにさりげなーく存在していたこと

シドニーの建物

時計台?

デパート

デパートその2

・・・ちなみに建物の中はごくごく普通でした

あと、なんだかやたらとHOTELが多いなあ、と思っていたら、
その昔は、ホテルの中でしかお酒を出せなかったそうで
ホテルで宿泊代をもらってお酒を提供する形で
バーが経営されていたそのなごりで、バーなんだけど
HOTEL 〇〇 という名称のお店が多い模様。

まあだからなんだ、というネタではありますが
でもやっぱり異国に行くと、なんてことない街の中にでも
いろいろ面白く趣き深いネタが転がっているものですね。

今日のBGM
I was Born to Love you
Queen

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Thai express

thai express

正式にはオーストラリアネタではないのですが
シドニーに到着して最初のランチがここの店だったのだ。
ここに限らずシドニーはアジア料理がはやりまくっていました。

食べたのは
スパイシーチキン

ピリッと辛いチキン
いんげんの炒め物

甘辛いいんげんの炒め物

チャーハン

チャーハン

だいたい一皿10オーストラリアドル前後
日本円にして800から900円程度ですかね。

本格タイ料理を予想しちゃうと
がっかりかもですが
気軽に食べられてしかもちょっと小じゃれて
綺麗なんで、さくっとお昼を食べるにはいいお店かもです。

今日のBGM
Melody (Foster&McEroy REMIX)
Luv and Soul

テーマ : オーストラリア - ジャンル : 海外情報

気がつけば1000回

暑いっていうのとPCが壊れたというのとで
すっかり気がつかずにいたんですが
気がつけばこのブログ1000回を超えていました。

弱小ブログでありますが
もともと世間様にどうこう言ってもらうためにはじめたわけでも
なく、何気なくすぎてしまう日常を記録しておくことによる
記憶の定着がねらいだったのですが
ねらいどおり、というかねらい以上の効果がブログにはありました。

一方で
「記憶が薄れないうちに」「すぐ」記録をしないと
そのとき感じた感動も驚きも発見もほんと忘れていくんだ、
ということもブログを始めてみて実感しました。

つまんないことでも書き留めておくことって大事。
誰に強制されているわけでもないわけですし
粛々と続けられる範囲で続けていこうと思います。

今日のBGM
Vacation
吉田由美

テーマ : ひとりごと - ジャンル : その他

実はオーストラリアにも行っていた

オーストラリア

ほぼ1泊3日の強行スケジュールであったのと
いろいろ事情がありまして観光らしい観光はあまりしていないのですが
タイトルどおりオーストラリアに行ってきましたので
そのネタをちょこっとこれからアップしていこうと思います。
写真は宿泊したウィークリーマンションからの風景写真。
シドニーなので当然のことながら大都会ですな。
夜景もなかなか見事でした。

ちなみに行ってきたのは日本でいう真冬
オーストラリアは初夏のクリスマスのころ。
もう半年も前の話なんですね・・・。
オーストラリアでジャケットなんぞ買ったのですが
買った頃には「袖を通すのはまだまだ先」
なんて思っていたのに、いまやどうですか、
ジャケットなんて暑くてきれないよって季節になったんですから
時のすぎるのは早いものです。

ということでぼちぼち、地味なネタをひっそりあげていこうと
思います。

今日のBGM
Naturally
Huey Lewis and The News

テーマ : オーストラリア - ジャンル : 海外情報

水戸室内管弦楽団 チャリティコンサート

サントリーホールでおこなわれた水戸室内管弦楽団のチャリティコンサートに行ってきました。小菅優さんとのピアノ協奏曲も含め三曲&アンコールなり。
最後のシューベルトに尽きるかな。弦の美しさを目一杯堪能できる一曲でした。
小倉優さんとの共演もよかったけど、楽団とソリスト双方の力量を考えるともっと大作を聞きたかった気がしちゃったかな。まあいろいろそう簡単にはいかない事情があるんでしょうけどね。いずれにせよ大変満足なコンサートでした。

<曲目>
J.S.バッハ
管弦楽組曲 第一番
ハ長調BWV1066

ハイドン ピアノ協奏曲
Hob.XVⅢ-11

シューベルト交響曲第五番 変ロ長調 D485

アンコール
モーツァルト ピアノ協奏曲 第21番 ニ楽章

テーマ : クラシック - ジャンル : 音楽

遅ればせながら Happy Birthday

なぜだか原因は不明なのですがPCの電源が突然入らなくなり
携帯からの更新方法も不明のまま
数日がたってしまいました。

そしてこれまた原因不明なのですが
本日からPC復帰。
何をしたわけでもないのだが・・・。

そんなこんなしているうちに重要な一日が
過ぎ去ってしまいました。

そうです
HUEYさんの誕生日、7月5日です
61歳なり。

日本でコンサートをしてくれたのはもう3年も前。
震災やら放射能問題やらで揺れる日本にわざわざ来てくれるのか・・・
もうあれが最後のコンサートになったりしないのかしら。

いくら日本は安全だ、と声高に言ってみたところで
どんなにすばらしい文化があり、面白い町があり
自然があり、日本人が総出であたたかく異国からの人々を
むかえてみたところで、それでもわざわざ訪れようと思えない
のは、いたしかたないところ。
ましてや60すぎたらそうそうリスクを犯したくはないわよね・・・。

なんてめでたい日にちょっと暗いことを考えちゃったりしました。

いずれにせよ、HAPPY BIRTHDAY!

今日のBGM
Simple as That
Huey Lewis and The News